バードウォッチング、動物観察
対象を観察するのがメインとなるので、やはり見え味が重要です。
隣の人は見えているのに自分の双眼鏡じゃ見えない、なんてことがあると楽しさも減ってしまいます。また色味が不自然だと観察していて目が疲れるので、色の再現性も重要です。これは白い壁などを肉眼と見比べることでよくわかります。
同時に重要なのが双眼鏡の重さ。双眼鏡を持って移動する事が多いので重いと負担になってしまいます。
しかし重さと見え味の両立というのは難しく、どちらかを取ればどちらかを犠牲にしていまうのが現状です。自分の求める見え味と使用感で選んでいただくのがいいと思いますので、実際に試してみることが大切です。
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スワロフスキー EL8×32SV WB 双眼鏡 販売価格257,580円(税込)送料無料
ツァイス Victory SF 8×42 双眼鏡 販売価格286,200円(税込)送料無料
ビクセン アルテスJ HR8×42WP 販売価格48,600(税込)送料無料
双眼鏡において明るさを決める要素は二つ。「口径」と「倍率」で、「口径」の大きいものほど光を取り入れる量が増えて明るく見えます。また同じ「口径」の双眼鏡でも「倍率」が低いものの方が明るく見えます。
なので星空観察では7×42や10×50などが選ばれることが多く、倍率が低ければ広い範囲を観察できるので星座の発見にも繋がります。
おススメ双眼鏡
ビクセン アスコット ZR7×50WP(W) 双眼鏡 販売価格23,760円(税込)送料無料
ビクセン 星座観察用双眼鏡 SG2.1×42 販売価格21,600円(税込)送料無料
星見双眼鏡 SG6.5×32WP 販売価格46,400円(税込)送料無料
スワロフスキー EL10×50SV WB 双眼鏡 販売価格335,340円(税込)送料無料
ライブやコンサート、観劇といった屋内での使用ではやっぱりコンパクトさが重要。ポケットタイプ双眼鏡が最適です。さらにその中でも場面によっておススメする倍率が変わってきます。
観劇などでは3倍など低倍率、ドームなど広い会場のライブでは12倍の双眼鏡が適している事も。会場の形や規模にもよりますが100〜2000人規模ならば3倍から8倍
それ以上の場合は8倍~12倍が目安になるとおもいます。
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【中古】フジノン FUJINON 16X70 FMT-SX
39,600円(税込)